コードを暗記するのではなく、「何をさせたいか」を考え、動かし、間違いを直す力を基本から身につけます。
文字、数字、変数、計算などプログラムの基本。
条件によって処理を変える考え方。
同じ処理を自動で繰り返す方法。
複数のデータをまとめて扱う基本。
処理を整理し、再利用する方法。
目的に合わせた小さなプログラム作成。
エラーの場所と内容を一緒に読み、どこを直せばよいか順番に考えられるようになります。
入力・条件分岐・繰り返しから段階的に進み、小さなプログラムを完成させます。
目的と経験を確認し、必要な内容と進め方をご提案します。